2026.06.20
この記事でわかること(結論) 下松市のお客様のお宅では、屋根カバー工法の新屋根材として「セネター」というガルバリウム鋼板+天然石ストーンチップのハイブリッド屋根材を採用しました。1㎡あたり約7kgという超軽量設計で耐震性に優れ、独自の「インターロック工法」によって1枚ずつビス固定…

周南市にお住いのN様より「近所で屋根工事をしていて、自分の家は大丈夫か心配になったので、点検してほしい」とお問い合わせをいただきました。 N様邸は築15年のスレート屋根になり、今までメンテナンスはしていないとのことでした。 梯子を使い、屋根に上がると色あせて黒く汚れていました。 調査の結果を伝え、築15年ということから、屋根塗装または屋根カバー工法によるメンテナンスを提案いたしました。 2つの工法についてメリット・デメリットを説明し、その結果、屋根カバー工法の工事のご依頼をいただきました。






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